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明智光秀“最期の城” 勝龍寺城の御城印&娘・ガラシャポストカードセット【1282321】

寄付金額: 7,000円

お礼の品について

容量

■お礼品の内容について
・明智光秀“最期の城” 勝龍寺城の御城印&娘・ガラシャポストカードセット[22グラム×1セット]
  製造地:長岡京市

消費期限

-

アレルギー

-

事業者

長岡京市観光協会

自治体での
管理番号

44602

お礼の品ID

5354825

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

2022-02-01~2022-12-31

発送期日

2022年10月より順次発送 ※離島にはお届けできません。

配送

常温,別送

お城の御朱印である“御城印”は 1,通常版 2,細川藤孝の直筆花押版 の2種。
明智光秀が主君・織田信長を討った「本能寺の変」から11日後、中国大返しを果たした羽柴(豊臣)秀吉との「山崎の戦い」に敗れた光秀は、勝龍寺で“最期の夜”を過ごしました。
この勝龍寺城は、光秀の謀反によって、苦難の人生を歩むことになる娘・玉(のちの細川ガラシャ)が、細川藤孝の嫡男・忠興に輿入れし、束の間の幸せな新婚生活を過ごしたことでも知られています。
2021年には、城主・細川藤孝(幽斎)が、織田信長の安土城に先駆けて「瓦・石垣・天主」を備えた“近世城郭の原点”ともいえる先進的な城づくりを行ってから450年を迎えました。
長岡京市在住の手書き友禅作家による、優美な玉(細川ガラシャ)の輿入れ行列と、玉が侍女・清原マリアと竹林で語らう場面を描いたポストカードセットをお付けします。

■生産者の声
【御城印・通常版】
 勝龍寺城の由来となった古刹・勝龍寺の國定道晃師の筆による御城印。
【御城印・細川藤孝直筆花押版】
 細川藤孝(幽斎)の書状から書き起こした御城印。藤孝の花押をあしらっています。
【娘・玉(細川ガラシャ)ポストカードセット】
 長岡京市在住の手描き友禅作家が、西山に沈む夕日を背に勝龍寺城へ向かう玉(細川ガラシャ)の輿入れ行列と、玉と侍女・清原マリアの仲睦まじい様子を描いたオリジナルポストカード。
*勝竜寺城公園(勝龍寺城跡)…勝龍寺城跡を1992年に都市公園として整備。光秀が脱出したと伝わる北門には、築城時の石垣が遺る。城から南へ約1kmのところには、「山崎の戦い」で光秀が本陣を置いたとされる国史跡恵解山古墳がある。毎年11月には、玉の輿入れ行列を再現した「長岡京ガラシャ祭」を開催(2021年は中止)。
 ご来城お待ちしています!

■注意事項/その他
※画像はイメージです。

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